歯科矯正記録

病院で辱めを受けた日。ミャクミャクおじさんが救ってくれた話(笑)

今日は歯医者さんではなく、腹腔鏡手術後の経過を見てもらいに病院へ行ってきました。

診察で先生に
「気になる症状は他にありますか?」
と聞かれ、私は思い切って正直に答えました。

「……お恥ずかしいんですが……最近、おならが “バン!!” ってすごいんです。
破裂音というか……本当に バン!! って……」(真剣)

先生は少し考えたあと、
「うーん、それは大丈夫かな。……“バン!!”ってなるんだ。そうなんだ……へぇ〜〜」
と、興味深そうに軽く流されました。

その“へぇ〜”の感じが・・・・・
ぎゃーーーー!恥ずかしい!!(。>﹏<。)

「神様……私、悪いことしましたか?!善行が足りませんか……?」
と思いながら、辱めを受けた気持ちのまま会計へ向かいました。

向かう途中廊下の曲がり角

「!! みゃ?!」

上は真っ赤なパーカー+白いベスト。
下は真っ青なズボン。

……完全に ミャクミャク じゃん!!(驚)
「え、ミャクミャク?!本人いた?!」
と思うくらい完璧なコーディネートのおじさんが立っていました。

なんだか“良いもの”を見られた気分になりました^^

診察の恥ずかしさと、ミャクミャクおじさんに救われた話でした(笑)